ケアステーションぽかぽかは、東京都練馬区高松にある保育と介護の融合スペースです。

ケアステーションぽかぽかは、日本人の持っているアイディンティティの「大家族のように」を保育と介護サービスに取り入れた施設です。
高齢者と子どもたちが共に生活することで大家族のような生活空間を提供しています。
お陰様で、事業を始めて、地域の方々や多くのご家庭からご利用をいただき、保育事業23年、介護事業16年となりました。

子育てのしやすいまち、高齢者人口の多い、この練馬区高松の一軒家から、互いの笑顔・なごみ・安らぎを、これからも変わることなくご提供してまいりたい思います。どうぞよろしくお願いいたします。

理事長 白石けい子

ぽかぽかの沿革

1994年10月 高松の自宅を開放し、個人事業「ベイビー・プランニング」としてベビーシッター業を開業する。
1996年11月 高松2丁目に、預かり保育施設として移転する。
2000年12月 高松3丁目の現在の場所に、NPO法人「ケアステーションぽかぽか」と名称を改め、吸収事業として地域保育事業を展開。
2001年8月 練馬区基準該当事業者の介護保険通所介護サービスを新規開設し、「保育&介護」の融合施設として提供。
2001年10月 東京都の届け出制度により、「保育ルームぽかぽか」の名称として保育事業展開。
2002年1月 東京都介護保険通所介護サービスとして指定事業者となる。
2016年4月 練馬区地域密着型通所介護サービスの変更と練馬区介護予防・日常支援総合事業に参入する。
2017年7月 内閣府「企業主導型保育事業」の保育補助事業として展開。

ぽかぽかの概要

事業所名:NPO法人ケアステーションぽかぽか

所在地:東京都練馬区高松3-24-19

代表者:白石恵子

電話:03-5241-9698 FAX:03-5241-9735

主な事業内容:保育ルーム運営、デイサービス運営、介護タクシー運営